ホビー三昧Dでは記事として紹介したソースネクスト商品の割引情報を、ほぼ毎日観察し、これは安いと感じたセール情報を、短い理由と共に「ホビー三昧Dが気がついた今開催中のセール情報」に掲載しています。

2023年8月からリニューアルしたソースネクスト販売サイトでは、割引特設ページがあった以前と違い、開催中の割引セール価格の確認にログインが必要になりました。

そこで、2023年8月より、今回はいつもより高いから気にならないと紹介しなかったセール情報もとりあえず、セール情報の更新と、過去の割引セール履歴の追記をすることにしました。

ソースネクストはものすごいセールが多いため、全てを記録した方が良いのか、以前と同じように、いつものセールより安いと感じた物に絞るかは決めかねています。

気づいた範囲で「ホビー三昧Dが気がついた今開催中のセール情報」には掲載しない割引情報もこちらには反映させようかなと思います。

現在割引中の商品や「毎ジャン宝くじ」で当選した割引価格との比較などの参考になればと思います。

セール価格の確認にログインが必要になりました

2023年7月末に行われたソースネクストサイトリニューアルにより、2023年7月頃までに行われた過去の割引販売ページがなくなりました。
新サイトでの運用がまだ始まったばかりで確証は持てませんが、以前のように割引特設ページはなくなり、ログインすることで割引価格が確認できる形になったようです。
特設ページに気づかず定価で買うリスクは激減しましたが、ログインしないと価格が確認できないため必要少し面倒になりました。
やっぱり、安く買いたいと思うので、ホビー三昧Dとして、価格推移の情報提供方法を、少し工夫してみます。

このページでは、ソースネクスト直営販売店に関する、セール期間終了につきセール情報ページから外した、紹介トピックを全て掲載しています。すでに終了したり期限が切れたクーポンも情報も含まれています。

セール情報を紹介するときには、なぜ注目したかや製品紹介やポイントも書いているため、セール終了後にも参考になるかと思い、一覧でまとめることにしました。

時々速報としてワンコインセールなどとんでもない割引がありますが、基本的に「毎日じゃんじゃん宝くじ」は通常のセールより安くなっています。当たったソフトが、直近のセールと比べて安いか高いかの確認などにも役立つかもしれません。

掲載情報の注意点

あくまで気付いてお得と感じて速報紹介した記事のため、全てのセール情報が載っているわけではありません。(セール価格が前回より高い場合や、定期的に山谷がある場合は、谷を紹介し山はスルーしています)

全ての情報は、ホビー三昧Dが気がついた今開催中のセール情報での掲載目的で書かれたトピックになっており、現在キャンペーン中の最新と、直近で紹介したセール情報になっています。ホビー三昧Dが個別で紹介した記事がある場合はトピック内にリンクがあります。

ソフトの詳しい紹介記事の一覧は「ソースネクストで販売されるソフトウェアの紹介記事一覧」からも確認できます。

目次
  1. PDF関係
    1. 「いきなりPDF Ver.11」シリーズ割引情報1月31日(水)まで
      1. いきなりPDF EXとは
      2. いきなりPDFシリーズ過去の割引参考情報
    2. 個人でも使える「いきなりPDF EX」割引セールは10月16日(月)まで
      1. いきなりPDFシリーズ過去の割引参考情報
      2. いきなりPDFシリーズ過去の割引参考情報
    3. 「さよなら手書き10」割引販売は2024年2月7日(水)まで
      1. さよなら手書きセール履歴一覧
    4. 「LightPDF」割引セールは12月8日(金)まで
      1. 「LightPDF」過去の割引参考情報
  2. 動画音声編集関係
    1. 「VEGAS」セール販売8月26日(土)まで
      1. VEGAS過去セール価格参考
    2. 「SOUND FORGE Pro 16」6月28日(火)まで
    3. 新登場「B’s動画レコーダー10」割引は11月20日まで
      1. 過去に気がついた「B’s動画レコーダー」セール履歴
    4. 「動画圧縮のプロ」割引販売は2月10日(土)まで
      1. 過去割引セール価格の推移
  3. 実用的に使える便利ソフト
    1. 「スグレモ 撮画ツール6」割引セールは2024年2月26日(月)まで
      1. 過去価格推移
    2. 「ピタリ四角 7」割引は2月16日(木)まで
    3. 「ズバリ巨大プリント3」割引販売5月30日(火)まで
    4. 「B’s Recorder 19」セール期間9月22日(金)1日限りの特価販売
      1. 「B’s Recorder」のセール履歴一覧
    5. 【激お勧め】「ファイルコンパクト Ver.7」割引販売は7月7日(金)限定
    6. 「Affinity Photo 2とDesigner 2」6月20日(火)ほぼ半額セール
  4. チラシ関係
    1. 「パーソナル編集長 Ver.15」割引販売は10月13日(金)まで
    2. 「チラシのプロ」8月29日(火)まで
      1. 「チラシのプロ」セールに気がついた履歴
  5. ネットワーク関係
    1. 「速いVPN」割引セール 2月3日(金)まで
    2. 「Wi-Fi セキュリティ (プレミアム)」2月20日(火)まで
      1. Wi-Fiセキュリティ過去に気がついたセール履歴
    3. 「二重の安心」割引販売7月31日(日)まで
      1. 「二重の安心」の補足説明
    4. 「AdLock」8月17日(木)まで
      1. AdLock過去セール価格参考
    5. 「AdGuard」割引販売8月31日(木)まで
      1. 「AdGuard」の過去セール価格参考
  6. ソースネクストのサービスについての関連記事

PDF関係

「いきなりPDF Ver.11」シリーズ割引情報1月31日(水)まで

2023年10月17日(火)にバージョンアップした現行最新版のVer11となるいきなりPDFシリーズ が、割引販売中です。

いきなりPDF Ver.11シリーズの通常価格はそれぞれ、COMPLETE版の通常版が9,900円、STANDARD版が3,980円です。

毎回セール割引価格はほぼ同じで、今回も、COMPLETE版が8,900円で、現時点でCOMPLETEバリュープラン版は5,900円(カートに入れるボタンを押すと選択画面が出ます)、STANDARD版は3,900円になっています。

低価格のBASIC版(Ver.9)はVer.10からなくなり、「いきなりPDF EX Powered by Foxit」という製品が登場したが、Ver.11の発売と同時に販売終了しました。

いきなりPDF EXとは

いきなりPDF EX Powered by Foxit」と、いきなりPDF Ver.10は完全に別の商品です。

いきなりPDF Ver10版と一太郎ブランドのJUST PDFとの違いにEX版のPDFポートフォリオ機能についての紹介など詳しいことは当サイトの「ソースネクスト「いきなりPDF」の使い勝手と選び方」で紹介しました。

現在いきなりPDF EX版(EX Powered by Foxit)の購入はできません(取り扱い終了の公式発表がありませんが取り扱い終了の可能性があります)

いきなりPDFシリーズ過去の割引参考情報

まず、現行最新版いきなりPDF Ver11シリーズの通常価格を記載しておきます。COMPLETE版は9,900円、STANDARD版は3,980円です。いきなりPDF EX版(EX Powered by Foxit)の販売は終了しました。

  • 2024年1月31日(水)まで:割引販売価格は、COMPLETE版は8,900円、COMPLETE板バリュープラン版は5,900円、STANDARD版は3,900円
  • 2023年10月17日(火)から10月31日(火)まで:割引販売価格は、COMPLETE版は8,900円、COMPLETE板バリュープラン版は5,900円、STANDARD版は3,900円、EX版は販売終了?
  • 2023年10月17日(火):いきなりPDF Ver11シリーズ登場。標準価格は、COMPLETE版は10,890円、STANDARD版は4,290円。バリュープランの次回更新価格は2,980円(10月17日時点)
  • 2023年10月16日(月):いきなりPDF Ver10シリーズ標準価格は、COMPLETE版は9,900円、STANDARD版は3,900円。
  • 2023年10月1日から10月16日(月)まで:COMPLETE版とCOMPLETE版バリュープランとSTANDARD版は割引なし。EX版が73%OFFの4,980円(最安値)
  • 2023年9月18日(月)から9月29日(金)まで:2023年8月31日(金)まで:COMPLETE版が7,900円、COMPLETE版バリュープランが4,900円、STANDARD版は3,900円。EX版は割引無し
  • 2023年8月31日(金)まで:COMPLETE版が7,900円、COMPLETE版バリュープランが4,900円、STANDARD版は通常価格。EX版は割引無し
  • 2023年7月21日(金)まで:COMPLETE版が7,900円、COMPLETE版のバリュープラン(価格未記録につき不詳)、STANDARD版が3,900円。EX版は割引無し
  • 2023年8月17日(木)まで:いきなりPDF EXが36%OFFの11,880円(単独割引)
  • 2023年6月28日(水)まで:いきなりPDF EXが36%OFFの11,880円(単独割引)

メモ:いきなりPDFシリーズのセール価格は毎回同じでほぼ安定しています。また、EX版のセール開催日が別々になっていることが多いです。

いきなりPDF EX Powered by Foxit(通常価格18,590円)が、2023年10月16日(月)まで73%OFFの4,980円にて販売中です。気づいた限りで過去最安値の超特価です。セール価格での確認にはログインが必要です。法人向けとなっていますが、個人でも買うことができます。

個人でも使える「いきなりPDF EX」割引セールは10月16日(月)まで

いきなりPDF EX Powered by Foxit(通常価格18,590円)が、2023年10月16日(月)まで73%OFFの4,980円にて販売中です。気づいた限りで過去最安値の超特価です。セール価格での確認にはログインが必要です。法人向けとなっていますが、個人でも買うことができます。

以前「ソースネクスト「いきなりPDF Ver.10」の使い勝手と選び方」として記事を書きましたが、「いきなりPDF EX Powered by Foxit」はWord風の操作性になっており、従来からある「いきなりPDF Ver10」シリーズとは別の商品です。

EXには「いきなりPDF Ver10 COMPLETE版」にはない、「PDFポートフォリオ」タイプのPDFを作成することができます。通常のPDFのファイル添付機能と違い、添付したファイルがわかりやすくなっています。

どちらかというと、EXは個人ユースではなく、商店や個人事業主などの事業向きに見えます。行政機関や法人へのPDFファイル納品など、機密情報や暗号化などの細かな気配りが必要なケースでは、簡略化されたソースネクストの従来からある「いきなりPDF」より「いきなりPDF EX Powered by Foxit」の方が、長く使えると思います。

毎回割引情報をチェックしているのですが、Foxit社版の名称を変えたEX版とソースネクスト開発版が同時にセールにならないことが多く、2回から3回ソースネクス版のセール販売が続いた後EX版が1回ぐらいでセール回数が少ないです。

いきなりPDFシリーズ過去の割引参考情報

まず、現行最新版いきなりPDF Ver11シリーズの通常価格を記載しておきます。COMPLETE版は9,900円、STANDARD版は3,980円です。いきなりPDF EX版(EX Powered by Foxit)の販売は終了しました。

  • 2024年1月31日(水)まで:割引販売価格は、COMPLETE版は8,900円、COMPLETE板バリュープラン版は5,900円、STANDARD版は3,900円
  • 2023年10月17日(火)から10月31日(火)まで:割引販売価格は、COMPLETE版は8,900円、COMPLETE板バリュープラン版は5,900円、STANDARD版は3,900円、EX版は販売終了?
  • 2023年10月17日(火):いきなりPDF Ver11シリーズ登場。標準価格は、COMPLETE版は10,890円、STANDARD版は4,290円。バリュープランの次回更新価格は2,980円(10月17日時点)
  • 2023年10月16日(月):いきなりPDF Ver10シリーズ標準価格は、COMPLETE版は9,900円、STANDARD版は3,900円。
  • 2023年10月1日から10月16日(月)まで:COMPLETE版とCOMPLETE版バリュープランとSTANDARD版は割引なし。EX版が73%OFFの4,980円(最安値)
  • 2023年9月18日(月)から9月29日(金)まで:2023年8月31日(金)まで:COMPLETE版が7,900円、COMPLETE版バリュープランが4,900円、STANDARD版は3,900円。EX版は割引無し
  • 2023年8月31日(金)まで:COMPLETE版が7,900円、COMPLETE版バリュープランが4,900円、STANDARD版は通常価格。EX版は割引無し
  • 2023年7月21日(金)まで:COMPLETE版が7,900円、COMPLETE版のバリュープラン(価格未記録につき不詳)、STANDARD版が3,900円。EX版は割引無し
  • 2023年8月17日(木)まで:いきなりPDF EXが36%OFFの11,880円(単独割引)
  • 2023年6月28日(水)まで:いきなりPDF EXが36%OFFの11,880円(単独割引)

メモ:いきなりPDFシリーズのセール価格は毎回同じでほぼ安定しています。また、EX版のセール開催日が別々になっていることが多いです。

いきなりPDFシリーズ過去の割引参考情報

まず、現行最新版いきなりPDF Ver11シリーズの通常価格を記載しておきます。COMPLETE版は9,900円、STANDARD版は3,980円です。いきなりPDF EX版(EX Powered by Foxit)の販売は終了しました。

  • 2024年1月31日(水)まで:割引販売価格は、COMPLETE版は8,900円、COMPLETE板バリュープラン版は5,900円、STANDARD版は3,900円
  • 2023年10月17日(火)から10月31日(火)まで:割引販売価格は、COMPLETE版は8,900円、COMPLETE板バリュープラン版は5,900円、STANDARD版は3,900円、EX版は販売終了?
  • 2023年10月17日(火):いきなりPDF Ver11シリーズ登場。標準価格は、COMPLETE版は10,890円、STANDARD版は4,290円。バリュープランの次回更新価格は2,980円(10月17日時点)
  • 2023年10月16日(月):いきなりPDF Ver10シリーズ標準価格は、COMPLETE版は9,900円、STANDARD版は3,900円。
  • 2023年10月1日から10月16日(月)まで:COMPLETE版とCOMPLETE版バリュープランとSTANDARD版は割引なし。EX版が73%OFFの4,980円(最安値)
  • 2023年9月18日(月)から9月29日(金)まで:2023年8月31日(金)まで:COMPLETE版が7,900円、COMPLETE版バリュープランが4,900円、STANDARD版は3,900円。EX版は割引無し
  • 2023年8月31日(金)まで:COMPLETE版が7,900円、COMPLETE版バリュープランが4,900円、STANDARD版は通常価格。EX版は割引無し
  • 2023年7月21日(金)まで:COMPLETE版が7,900円、COMPLETE版のバリュープラン(価格未記録につき不詳)、STANDARD版が3,900円。EX版は割引無し
  • 2023年8月17日(木)まで:いきなりPDF EXが36%OFFの11,880円(単独割引)
  • 2023年6月28日(水)まで:いきなりPDF EXが36%OFFの11,880円(単独割引)

メモ:いきなりPDFシリーズのセール価格は毎回同じでほぼ安定しています。また、EX版のセール開催日が別々になっていることが多いです。

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「さよなら手書き10」割引販売は2024年2月7日(水)まで

2023年11月28日にバージョンアップした通常価格5,980円(旧バージョン9価格9,980円)の「さよなら手書き Pro(公式ページ)」が、毎回恒例のセール価格より400円安い4,580円になっています。

バリュープラン版は通常価格4,980円(旧バージョン9価格8,990円)から割引によって3,480円になっています。次回以降の自動更新価格はバリュープラン版(Pro)によると2,980円(2024年2月4日時点)になっています。(購入直後に契約を解除することも出来ます)

さよなら手書きに含まれる、差し込み機能などが、いきなりPDF Ver.11のCOMPLETE版の新機能として搭載されたたため、免許証からの住所氏名読み取り機能など独自機能はつきましたが、値下げされた可能性があります。

通常版の「さよなら手書き10(公式ページ)」は、通常価格3,980円(旧9価格3,900)の割引はありません。通常版は1つのライセンスで1台(または5台)までですが、Pro版は3台(または5台)まで同時にインストールして利用することができます(法人の場合は1ライセンス1台まで)。

初代「さよなら手書き」は、紙の申請書をスキャナで取り込み、取り込んだ画像上で入力枠を指定する事で、直接入力を可能にする事ができ、プリンタに申請書に重ね印刷ができる便利なソフトとして登場しました。

バージョン9では(〒  -  )のような郵便番号の記入欄への対応や、テキスト検索と置き換え機能に加えて引き続き「ピタリ四角」のメイン機能であるカメラがスキャナになる機能が内蔵されています。

バージョン10 Pro版では、スマホを利用して免許証から氏名と住所を読み取り、記入を楽にする機能が搭載されました。

免許証の読み取り機能ですが、同一LAN/Fi-Fi環境に接続で業務用で支給など端末固定など個人情報の管理保護など色々工夫が必要ですが、スポーツクラブでの入会手続きなど店頭での業務用などで便利そうです。

PDFへの編集や重ね印刷など直接編集ができる約1万円の「いきなりPDF COMPLETE版」でも同じ事ができますが、枚数が多い場合は、さよなら手書き10Pro版がお勧めです。

少し手間がかかりますがPro版限定のテンプレート保存機能に加え、履歴入力や、事前に準備したExcelやcsvファイルから流し込みができる、差し込み印刷機能が付いたPro版は、Excelで個別にコピペで貼り付け準備するより正確かつ簡単に出力することができます。

3台つかえるPro版は、メインのPC以外の古いノートパソコンでも動き、当日会場に持ち込む時など役に立ちます。

新型コロナウイルスの影響で利用者全員の住所氏名などを紙で提出しなければいけない設備を利用したとき、当日の参加者追加に対し、スマホのテザリングを使いコンビニのプリントサービスへ転送して対応できました。当日利用は窓口対応だけという設備もあるので、児童サークルなどの役回りでイベント申請が多い場合は以外と役立つかもしれません。

さよなら手書きセール履歴一覧

  • 2024年2月7日(水)まで::Pro版4,580円、バリュープラン(Pro)版3,480円
  • 2024年1月9日(火)まで::Pro版4,580円、バリュープラン(Pro)版3,480円
  • 2023年11月28日から12月11日(月)まで:Pro版4,980円、バリュープラン(Pro)版3,980円
  • 2023年11月28日 さよなら手書き10シリーズ発売開始
  • 2023年10月23日ごろから11月1日(水)まで:Pro版4,980円、バリュープラン(Pro)版3,980円
  • 2023年9月9日から22日(金)まで:Pro版4,980円、バリュープラン(Pro)版3,980円
  • 2023年8月25日(金)まで:Pro版4,980円、バリュープラン(Pro)版3,980円
  • 2023年7月19日(水)まで:Pro版4,980円、バリュープラン(Pro)版3,980円

さよなら手書き9以降のPro版発売日に自動的に引き落としがされバージョンが上がるさよなら手書きProバリュープランの次回移行の価格は1,980円(2023年8月時点確認)から、2,980円(2023年9月9日確認)に上昇しました。

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「LightPDF」割引セールは12月8日(金)まで

「LightPDF」は、組み込み型ChatGPTによるAI文章解析機能が搭載された、Web上で動く「いきなりPDF」と「ドキュメント共有ストレージ」をつけたようなサブスクリプション式のPDF編集管理ソフトです。

LightPDFには、有料会員と無償会員の2種類がありますが、ソースネクストでは有料期間を追加・延長できるアクセスコードを販売しています。6年版の通常価格16,980円なら月額で236円になります。

LightPDFの使い勝手については、LightPDFの文書解析AI機能(GPT3.5API)でわかったことに追記しました。

2023年12月4日時点でわかっていることの結論を書くと、人が読んでもすぐに理解できない取扱説明書など、書かれている内容を理解して質問に答えてもらう使い方には使えません(2023年12月4日時点の実感)。

有効な使い方は、法令や収支報告書など、文章から文脈を理解して考えなくても理解できる文章から、書かれている場所を探す用途では、かなり役立っています。

2023年11月3日(金)までの「LightPDF」セール価格は前回と同額で、1年版が通常価格6,690円から10%OFFで5,980円、2年版が通常価格13,380円から25%OFFで9,980円、6年版が通常価格16,980円から11%OFFで14,980円になっています。

※ソースネクストでのユーザー割引セール価格の確認と購入にはログインが必要です。

「LightPDF」過去の割引参考情報

2023年9月時点の「LightPDF」通常価格は、1年版が通常価格6,690円、2年版が通常価格13,380円9,980円、6年版が通常価格16,980円となっています。

  • 2023年12月8日(金)まで:1年版が10%OFFで5,980円、2年版が25%OFFで9,980円、6年版11%OFFで14,980円
  • 2023年11月3日(月)まで:1年版が10%OFFで5,980円、2年版が25%OFFで9,980円、6年版11%OFFで14,980円
  • 2023年10月4日(木)まで:1年版が10%OFFで5,980円、2年版が25%OFFで9,980円、6年版11%OFFで14,980円
  • 2023年9月4日(木)まで:1年版が10%OFFで5,980円、2年版が25%OFFで9,980円、6年版11%OFFで14,980円

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動画音声編集関係

「VEGAS」セール販売8月26日(土)まで

音楽制作ソフトのDAWのようなエディタが特徴の、2022年に発売された動画編集ソフトのVEGASシリーズの現行最新版Edit20が38%OFFで9,480円、Pro20が57%OFFで16,800円、Post20が43%OFFで33,800円で、2023年1月29日(木)まで割引販売中です。

VEGASのすごい所は、分厚い日本語PDFマニュアルがついてくる所です(Pro18で確認)。この手のソフトの説明書は英語版だけのことが多く、翻訳マニュアルがついてくるのはメリットです。

VEGASは、CPUの型番末尾にFが付いていないGPU内蔵型のIntel CPUでの出力動画は綺麗で速いため、ノートパソコンに向いているような気がします。

格安で付いてくると注目されがちなVEGAS Pro20以上に付いてくるおまけ?プラグインは、19と同じくクロマキー合成の「Boris FX Primatte Studio」が付いてきます。今となってはクロマキー合成は珍しくないですが、ZOOMなどに付属する物より細かく調節ができます。

参考までに、VEGASは毎年9月から10月頃に新しいバージョンが発売されると旧バージョンは購入できなくなります。またPro版以上に付属する普及版の「SOUND FORGE Audio Studio 16」は、2023年4月18日にSOUND FORGEシリーズが17にバージョンアップしたため現在は旧商品になっています。

VEGAS過去セール価格参考

  • 2023年8月26日(土)まで:Edit20が38%OFFで9,480円、Pro20が57%OFFで16,800円、Post20が43%OFFで33,800円
  • 2023年1月29日(木)まで:Edit20が42%OFFで8,800円、Pro20が57%OFFで16,800円、Post20が50%OFFで29,800円

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「SOUND FORGE Pro 16」6月28日(火)まで

発売記念として、2022年6月28日(火)まで、Windowsで録音収録や様々な音声データの編集ができる「SOUND FORGE Pro 16」が13,000円(66%OFF)で、「SOUND FORGE Pro 16 Suite」が、19,000円(66%OFF)です。

「SOUND FORGE Pro」の新バージョンが登場が登場しました。SOUND FORGE Pro 16は、強制終了しても録音中のデータが残っている点から、たしかにプロ仕様だとはおもいます。

MacOSを使うようになって感じたことですが、音響関係に関しては、MacOSがトラックならWindowsは軽トラ並です。軽トラのような車体のWindows環境で動くソフトに限れば、波形処理専業の方にとっては業界スタンダードなのかもしれません。

映像編集やDTMで使う人は、普通にDTMに付属の機能で十分役立ちます。僕はSOUND FORGE Proよりも、FL-StudioのEdisonの方が簡単で使いやすいのでこちらを使っています。

DTMや動画編集ソフトを持っている方は、外部ソフトを使うより変種するソフトの標準機能を使った方がいい気がします。ラジオならともかく単音となじませる音では別物だと思います。

新機能のランドネスの最適化に関しては、AppleのFinal Cut ProやBlackmagic DesignのDaVinci Resolve Studioの標準機能もかなり優秀で、最終出力をもっと手軽にふわっと浮き上がらせキラキラさせたい場合は、外部プラグインのIK Multimedia社のT-RackS Stealth Limiterを使う方が幸せになります。

ホビー三昧Dが紹介した理由は、Suiteに入っている「Steinberg SpectraLayers Pro 8」が気になったからです。

収録したインタビューや楽曲のノイズを処理するなら、お手軽満足度マックスのiZotope RX 8Advanced一択ですが、音をちょこっと修正したり、なじませて置くならSteinberg SpectraLayers Proの方が使いやすいです。

ただし波形処理専業の方が、報酬対価でこだわれるソフトなので、一音にこだわる気力を求められます。

使っている方はご存知だと思いますが、録音した歌声の音程を自然に修正できる「Celemony Melodyne」のEssential版は、上位版と違いどのバージョンからも最新版に無料でバージョンアップができます。Suiteには毎回付いてくるソフトです。

そろそろ、新しいバージョンに移行したいと言う方には、選択肢のひとつとしていいかもしれません。

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新登場「B’s動画レコーダー10」割引は11月20日まで

2023年11月7日にB’s動画レコーダー10が発売されました。

B’s動画レコーダー10からは、B’s動画レコーダー9の頃のようにPro版と無印版がなくなり、9までのPro版と同等機能のB’s動画レコーダー10だけになったようです。

B’s動画レコーダー10の通常価格は4,480円で、バリュープラン版は3,980円です。バリュープランの次回更新予定価格は、「B’s動画レコーダーProのバリュープラントとは」によると1,980円です。

B’s動画レコーダー9 Proと動画圧縮のプロの圧縮機能を比較してみた」で検証記事を書いてみました。

過去に気がついた「B’s動画レコーダー」セール履歴

過去に気がついた、B’s動画レコーダー10のセール情報の記録です。次回Ver.11以降のB’s動画レコーダー9Pro バリュープランの価格表示は2023年9月19日時点で1,980円になっています。

  • 2023年11月7日(火)から11月20日まで:通常版が11%OFFで3,980円、バリュープラン版が12%OFFで3,480円
  • 2023年11月7日:B’s動画レコーダー10新登場。通常価格は通常版が4,480円、バリュープラン版が3,980円、バリュープランの次回更新予定価格が1,980円です(更新価格は契約直前に上昇する可能性があります)。
  • 2023年9月19日(火)から10月1日(日)まで:9無印版が3,480円、9Pro版が3,980円、9Proバリュープラン版が3,480円
  • 2023年9月19日(火)価格改定:9無印版3,980円、9Pro版5,380円、9Proバリュープラン版4,980円(9の価格改定ですが10の価格の前倒し表示だと思われます)
  • 2023年9月19日(火):バリュープラン次回以降の自動更新価格が980円から1,980円に値上がり
  • 2023年5月21日(日)まで:9無印版が2,900円、9Pro版が3,900円、9Proバリュープラン版が3,400円

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「動画圧縮のプロ」割引販売は2月10日(土)まで

通常価格21,780円(税込)の「動画圧縮のプロ」が、2月10日(土)まで72%OFFの5,980円(税込)で購入することが可能です。

動画圧縮のプロは、手間をかけずに、とにかくできる限り高画質で、動画ファイルサイズを小さくしたいという方にとって役立つWindows10と11対応ソフトです。

動画編集ソフトなどを使い、4K時代のより圧縮率を高めたHEVC形式で再圧縮するよりも、コンパクトなフルHD時代のH.264形式で圧縮できます。

逆に動画圧縮のプロで圧縮した動画を、動画編集ソフトで再圧縮するとサイズは大きくなってしまいます(通常通りの圧縮率になります)。

フルHD動画で一般的な従来のH.264やMPEG2コーデックなら、フルHD画質と4Kの中間にあるWQHD(2560x1440ピクセル)までの動画なら、縦横比に関係なくどんな動画でもしっかり圧縮できます。

注意点として、4K動画によくある最新のHEVCコーデックには対応しておらず、利用した限りでは3840x2160ピクセルの4K動画を圧縮することは、ほぼできません。

動画サイズが本当に小さくなるため、画質や音質よりも内容を重視した動画圧縮にはむいていると思います。

読みやすい記事への努力を放棄していますが、【検証ラボ】「動画圧縮のプロ」について実際に調べたことに、調べたことを残してあります。

4Kは無理ですが、僕はMac標準の画面収録やHD画質動画の圧縮に活用しています。

過去割引セール価格の推移

  • 2024年2月3日(土)から2024年2月10日(土)まで:割引価格は72%OFFの5980円
  • 2023年10月24日(火)から10月26日(木)まで:割引価格は77%OFFの4,980円
  • 2023年9月19日(火)から9月26日(火)まで:割引価格は5,980円(ポイント10倍対象で598ポイント付き)
  • 2023年9月1日(金)まで:割引価格は5,980円
  • 2023年8月20日(日)まで:セール価格3,980円+すぐ使える1,000円引きクーポン対象により2,980円
  • 2023年7月24日(月)まで:セール価格の5,980円(税込)+2,000円引きクーポン適用により3,980円
  • 2023年6月30日(金)まで:過去最安値割引2,480円(1日限定?)
  • 2023年4月18日(火)まで:キャンペー割引
  • 2023年3月26日(日)まで:割引価格は4980円
  • 2023年2月25日(土)まで:割引価格+2,000円OFF
  • 2023年1月31日(火)まで:割引販売
  • 2022年12月31日(土)まで:72%OFF 5980円

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実用的に使える便利ソフト

「スグレモ 撮画ツール6」割引セールは2024年2月26日(月)まで

スグレモ撮画ツール6(通常価格1,980円)が、2月26日(月)まで開催する888円フェアの対象として約55%OFFの888円で販売中です。

かなり前に当サイトの「スグレモ 撮画ツール」と「切り取り&スケッチ」アプリの比較でも紹介しました。

このソフトは、Windowsでスクリーンショット(画面キャプチャ)を多用する方に特におすすめします。税務申告などAmazonなどのネット通販で表示される領収書や注文履歴を集めいる時に大活躍します。(僕も愛用しています)。

Windows11標準アプリもどんどん進化しており、2023年時点で以前は対応していなかったマイドキュメントの画像フォルダに追加される仕組みへと変更されました。単発的なキャプチャであれば、全然問題がありません。

Windows11の標準アプリに対するスグレモ撮画ツールの優位点は、前回取り込み範囲の記憶機能により複数枚を同じサイズや同じポジションで連続でキャプチャーができる点や、取り込み座標の数字指定ができる点です。

また、取り込み後の確認画面の非表示設定とショートカットキーを組み合わせることで、ゲームプレイを邪魔することなく画面の取り込みできます(Windows11標準ではゲームが途中で一時停止することがあります)。

以前対応していなかった複数画面(マルチモニター)にもVer.6から正式対応しました。Windows10とWindows11に正式対応しており、現時点で不満点はなくなりバージョンアップ要因が思いつきません。間違いなく、長く使えると思います。

過去価格推移

  • 2024年2月18日から2月26日(月)まで:割引価格は888円
  • 2023年10月11日から10月22日(日)まで:割引価格は1480円
  • 2023年8月20日まで:割引価格は1480円
  • 2022年5月31日まで:割引価格は1,480円
  • 2021年7月3日まで:割引価格は1,480円(スグレモ撮画ツール 6)
  • 2021年3月31日まで:割引価格は990円最安値(スグレモ撮画ツール 5)
  • 2020年12月31日まで:割引価格は990円最安値(スグレモ撮画ツール 5)

※2023年8月以前のセール情報はお得だと気づいて紹介したときのセール価格のみ掲載しています(1日限定で紹介した500円セール情報は除く)

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「ピタリ四角 7」割引は2月16日(木)まで

ピタリ四角7の発売日は2022年4月27日です。7が登場するまでの数年間は毎年バージョンアップしていました。

ダウンロード販売のソースネクストは、物理的な在庫がないため、売り切りセールはなく、ある日突然商品が入れ替わります。よくある前日に購入してもアップグレード保証はありません。

劇的な機能向上は想像できませんが7が発売されてから1年以上経過しているためもしかすると、2024年4月頃に8が登場するかもしれません。

通常価格4,290円の「ピタリ四角」が、2月16日(金)まで、ログインすることで53%OFFの1,980円で購入が可能です。

レシートの画像化に最適な「ピタリ四角7」の得意と不得意にて、使い勝手を紹介しました。

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「ズバリ巨大プリント3」割引販売5月30日(火)まで

2022年3月にバージョンアップした「ズバリ巨大プリント3(通常価格3,960円)」が、2023年5月30日(火)まで50%OFFの1,980円で販売中です。

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「B’s Recorder 19」セール期間9月22日(金)1日限りの特価販売

2023年3月23日にバージョンアップした、B’s Recorder 19は、CD-RとDVD-Rに加えBD-R(XL含む)も書き込むことができる、最新のWindows11とWindows10に対応版のライティングソフトです。

GOLD版に付属する動画キャプチャーソフトは最新版のBʼs 動画レコーダー 9に差し替わりました。

Windows98や7時代のエクスプローラ風のファイルビュアー上で、必要なデータをDVD-Rなどに書き込むことができます。

Windows11の標準機能としてBD-Rにファイルを書き込むことができま。

B’s Recorder19にはWindows11の標準機能に加えて、書き換えを不可能にするファイナライズや、ディスクを読み取るときにパスワードが求められる暗号ディスクの作成ができます。

更に、ベリファイ機能という書き込みデータの照合など無印版にある基本機能はしっかりしています。

GOLD版にある追加のメディア機能ですが、Windows98時代の使い勝手の良さが特徴のソフトのため、今風に近づこうとしてはいますが、古さが拭いきれません。VEGASVideoStudioをおすすめします。

無印版であっても堅牢で熟成したソフトに仕上がっており、一本持っているととにかく助かるソフトです。

無印版の通常価格4,400円が3,480円へ、GOLD版が11,000円から5,480円で、GOLDバリュープラン版が3,980円にて割引中です。購入後いつでもキャンセルが可能なB’s Recoderバリュープランの案内によると次回の最新版への自動請求金額は2,980円です。

GOLD版が若干値上がりしていますが、セール価格は18の頃とほぼ同じ恒例価格になっています。

今回は、無印版が日替わり割引対象商品として、33%OFFの2,980円で販売中です。

あと、ハードディスクやSSDのデータを、OS含めてまるごと別のディスクへコピーする機能は、期待しない方がいいです。

パソコンの移動やバックアップは、Acronis アドバンスなどのバックアップ専用ソフトを強く推奨します。Windows11はデバイスの暗号化やUEFIセキュアブートなどが影響するため復元できないケースが多くなっています。Windows11標準機能のシステムバックアップでも失敗することがあります。

「B’s Recorder」のセール履歴一覧

  • 2023年9月22日(金)1日限り:1日限りの割引特価で無印版が2,980円、GOLD版とGOLDバリュープラン版は通常価格
  • 2023年8月23日(水)まで:セールにより無印版が3,480円、GOLD版が5,480円、GOLDバリュープラン版は3,980円
  • 2023年6月15日(木)まで:セールにより無印版が2,990円、GOLD版が5,980円

2023年8月18日時点でのB’s Recoderのバリュープラン案内によると次回以降(20)の更新価格は2,980円です。

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【激お勧め】「ファイルコンパクト Ver.7」割引販売は7月7日(金)限定

割引販売があまりないファイルコンパクト(通常価格5,478円)が、2023年7月7日限定777円セールの対象となり、85%OFFの777円になります。これは、まちがいなく超特価です。

ファイルコンパクトはZIPなどの現在使用されているほぼすべての圧縮形式に対応したオールインワンの圧縮解凍ソフトです。Ver.7でWindows10対応として発売され、Windows11にも正式対応しています。

Windows標準機能としてZIP圧縮と解凍ができなかった頃は、フリーソフトの+LhacaやLhaplusなどが主流でした(現在更新は止まっています)。現在メンテナンスと開発が続いているフリーソフトはオープンソフトの7-Zipです。

最近まで音楽制作関係の有料音源プラグイン等の配布では、マルチメディアに強いRAR形式で圧縮されていることが多くありました。ようやくIKやUVIやNIが提供する管理アプリでダウンロードとセットアップできるようになりました。

最新情報ですがMicrosoft Build 2023にてWindows11へのlibarchive(オープンプロジェクト)の組み込みが発表されました。近い将来エクスプローラ上で7-ZIPやTARやRARなどが解凍が可能になります(圧縮はコマンドプロントのみ)。

コアな情報元:Bringing the power of AI to Windows 11 – unlocking a new era of productivity for customers and developers with Windows Copilot and Dev Home

Windows10については今後も、RAR形式などの特殊な圧縮ファイルを解凍するために、フリーソフトソフトを探し、信頼性や更新確認などのメンテナンスに気を使う状況は続きます。

ソースネクストのファイルコンパクトは、競合有料ソフトのWinZipやWinRARなどと違い、圧縮と解凍だけのシンプル機能です。最大のメリットは、購入した後も続く有料バージョンアップ案内がほぼ表示されない点です。

企業・官公庁導入実績が1,300社以上とアピールされているだけあり安定した安心のソフトです。時代が進み、以前よりもメリットが薄くなりましたが、使い勝手の良さはピカイチなので、おすすめです。

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「Affinity Photo 2とDesigner 2」6月20日(火)ほぼ半額セール

ソースネクストにて、通常価格10,400円のAffinity Designer 2とAffinity Photo 2のPC版が6月20日(火)まで、4,980円の割引価格にて販売中です。いずれも2022年11月に登場したV2版です。

Affinityシリーズは英国Serif(Europe)Ltd.による買い切り版ソフトで、V2登場前のV1はAdobe社のサブスクリプションの代替として乗り換え需要の受け皿になりました。

2014年に登場したバージョン1は、2022年11月にV2が登場するまで、無償で様々な機能拡張が続きました。今回V2.1の無償バージョンアップがありました。

個人使用ならインストール台数に制限はありません。長く使えて、使い勝手が良いのでお勧めです。

ソースネクストからの特別販売ページは下のリンクから確認できます。

うろ覚えですが旧商品のAffinity DesignerとPhotoをソースネクストから購入したとき、Affnty直営サイトのカート入力する無償交換クーポンが発行された記憶があります。PC版となっているのでWindows版だと思います。

ちなみに、V1(バージョン1)を所有している方は、V2アップグレードオファーから、18,300円でmacとWindowsにiPadでも使えるAffinity V2 Universal Licenceを購入できます。

あと、すでにアップグレード済みの方は、V2アップグレードオファーの下の方から、プレゼントになっているCreative Collectionの引き換えコードを受け取ることができます。

※キャンペーン内容が変わると受け取れなくなるため、速攻でログインして受け取り申請手続きをお勧めします。

V1の頃から、新規購入特典のプレゼントを既存のユーザーが受け取ることができたため、早く買った方がお得でした。Publisherの取り扱いはないですが、AdobeのillustratorやPhotoshopの代わりとしてお勧めです。

Mac版とWindows版はそれぞれ別のライセンスです。Windows利用限定なら6月20日までの4,980円なら1本分で2つ購入でき、Affinity Publisherを追加で足しても、Affinity V2ユニバーサルライセンスを24,400円よりは安くなります。

AffinityはAffinity V2 Universal Licenceの提供など既存ユーザーへの対応も親切だと思います。あと、新型コロナウイルスで地球上が大変だった頃、Affiniyt社は、パンデミックで苦しむ世界中のクリエイターに向けて、無償体験期間の延長と同時にライセンスの半額販売、コンペ募集など様々な社会貢献をしました。

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チラシ関係

ソースネクストが販売する、チラシ関係のソフトです。

「パーソナル編集長 Ver.15」割引販売は10月13日(金)まで

ソースネクストへログインすることで通常価格19,690円のパーソナル編集長 Ver.15が、10月13日まで49%OFFの9,980円にて割り引き販売中です。

パーソナル編集長」は、標準価格が4,389円の「チラシのプロ」よりも、文字数が多い新聞や冊子をきれいに作るためのソフトです。

5月のゴールデンウィークのお祭りやイベントで子供の発表会イベント、インスタグラムで写真を共有するのも良いですが、ラクスルなどの高画質なネット印刷サービスを使うことで商用品質の冊子を作ることができます。

直後にはあまり良さを感じないかもしれませんが、10年後に引き出しから見つけたときのメリットは大きいと思います(最近ありがとうと言われて改めて感じました)。

「チラシのプロ」との違いは、文字の横や縦の段組が設定、ふりがな(自動設定もあり)、組み文字表記(縦書き中に横書き文字を入れる)、文字の縦横比の変更(平体・長体)、文章の流し込み(Wrod文章対応)などの機能が使えます。

Ver.12を使った時に、縦書きにも強く、細かなカーニング設定はできませんが、広告業界より出版業界で使われている書籍制作ソフトのAdobe InDesignに近いソフトだと感じました。

楽々ポンのお手軽ソフトではないですが、これ一本で一通りでき、写真編集にもボカシ機能や画像の網掛け処理など、児童新聞や催し物の報告冊子の作成に向いていると思います。

長尺・チケット・カレンダー・ハガキ・ラベルなど、Word感がないカッコウがいい冊子を中学生でも簡単に作ることができると思います。

割引開始日:2023/10/05

パーソナル編集長 Ver.15には、ユニバーサルデザインで作られた新しいモリサワのMOT-TB新聞明朝体とMOT-TB新聞ゴシックというフォントも入っています。

「チラシのプロ」8月29日(火)まで

チラシのプロは、A4用紙に印刷できるPOPなどをサックッと、作成することができるツールです。ソースネクストの「パーソナル編集長Ver.15」より、手軽に作成することができます。8月29日(火)まで、標準価格4,389円から32%OFFの2,980円です。

チラシのプロに収録されているフォントには、町の看板などでもよく使われてなじみがある「モリサワフォント」のUD新ゴNTPro DB、UD黎ミン EB、UD新丸ゴ DB、フォークPro DBが入っています。

文字の太さ(ウエイト)はL<R<M<DB<B<Hと6段階あるなかで若干大文字のDBですが、A4プリントの見出しとしてちょうど良いサイズのフォントを搭載しています。ちなみにソースネクストはモリサワフォントの単体版の取り扱いをしています。

入稿(印刷所への原稿提出)に少し気を遣いますが、作成したPDFを、ラクスルのプリントサービスで印刷することもできます。ラクスルのWebサービスでもチラシを作ることができますが、「チラシのプロ」は1枚からコンビニで印刷できたり、ホームページにも掲載が可能な、PDFを作れるメリットがあります。

もう少し本格的な「パーソナル編集長 Ver.15」のセール価格は、19,690円から54%OFFの8,980円でセールになることがあります。

「チラシのプロ」セールに気がついた履歴

  • 2023年8月29日(火)まで:セールにより32%OFFの2,980円
  • 2023年4月27日(木)まで:セールにより31%OFFの2,990円

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ネットワーク関係

「速いVPN」割引セール 2月3日(金)まで

無期限版のプレミアムが「速いVPN」通常販売ページ価格から61%OFFの9,980円にてセール販売中です。今回も1年版と3年版とプレミアムの全てが割引対象になっています。

当サイトの「速いVPN」の紹介記事ページ:ソースネクストの「速いVPN」を使い続けてわかったこと

「Wi-Fi セキュリティ (プレミアム)」2月20日(火)まで

Wi-Fiセキュリティ(通常販売ページ)」の割引販売が始まりました。無期限版となるWi-Fi セキュリティ プレミアム版の標準価格18,480円から56%OFFとなる7,980円で販売中です。ログインすることで割引価格になります。

当サイトのソースネクストの「速いVPN」を使い続けてわかったことで紹介したソースネクストのVPNです。速いVPNが回線速度の向上を目的としたVPNなのに対して、「Wi-Fiセキュリティ」は汎用性と実用性があるVPNです。

プレミアム無期限版を購入すると発行される5台分のライセンスキーを、既存のHotspot Shieldアカウントに登録することで台数を増やすことができます。

2023年時点でアカウントページからFire TVやルータへの自動リンク設定(Password等の発行)ができるようになっています。久しぶりにログインしたのですが2022年に比べて設定方法などがわかりやすく進化しています。

ただ以前はアカウントページも日本語表示もできた気がしましたが英語表示から変更する場所が見つかりませんでした。

だだし最近はブラウザの翻訳機能があるので設定に困らないと思います(ルータへの設定等は元々英語だけです)。

あと、2023年春頃から「WireGuard」という高速なVPNプロトコルも、新たに選択できるようになりました(通常は自動設定になります)つまり高速化しています。

WireGuadは、Jason A. Donenfeldによって開発されたオープンソースのVPNソフトウェアです。特徴としては、OpenVPNやIPsecよりも、非常にシンプルでありながら高速で動く最新のVPNです。

安全性については公式技術資料のPrimitives(WireGuad Official) にあるとおりです。説明が難しいので丸投げになりますが、WikipediaのCurve25519ChaCha20Poly1305などの最先端かつ信頼のできる暗号方式が利用されています。

OpenVPNとWireGuadの両方に対応したルータで、OpenVPNではルータの仕様通り40Mbps程度しか出ませんでした。試していませんが説明書の上限はWireguadで90Mbpsとなっています。

ルータのCPU性能で更に差が広がるはずです。OpneVPNのままで別段困らないためそのままですが、2023年12月時点でHotspot Shieldにルータへの適用方法が詳しく説明されているため、書かれている通り設定するだけですんなりいくはずです。

おっと、WireGuardの説明を入れてしまったため、説明が前後してしていますが、Wi-Fiセキュリティの中身は、「Hotspot Shield」のサブスクリプションサービスです。

永久ライセンスのプレミアム版は日本正規販売店のソースネクスト限定のようです。米国販売代理店購入版では損害保証付きの月額サブスクリプションサービスになっています(保証は米国販売代理店限定)。

ソフトとサービス自体は米国と同じになっており、セキュリティやサービス改善は現在も続いています。

価格について、Wi-Fiセキュリティプレミアムのライセンスコード登録時に購入したライセンスの発行日と思われる表示が出るのですが、2022年2月頃購入したシリアルは2017年と出ました。

2023年12月時点で148円付近ですが2017年の為替は1ドル112円付近でした。

2023年12月頃までのセール価格は毎回7,980円で安定していますが、今後ソースネクスト社の在庫補充のタイミングで割引率が下がるか標準価格の上昇するかもしれません。

2023年夏頃にはWi−Fiセキュリティもかなり高速化された実感があります。夕方6時台でも「速いVPN」と同等程度(東京へは220MB/s程度)になっています(2022年春頃は60MB/s付近でした)。

ほとんどのケースで海外のサービスに接続するときには、日本のプロバイダーから直接接続するよりも、現地のVPN(第2プロバイダー)へ接続して接続した方が高速に通信することができています。

先にも書きましたが、1ライセンスで5台までの同時接続ライセンスになっていて、追加購入後の既存アカウントへの登録で同時接続可能台数を追加することができます。

2022年にセール価格につられて追加したのですが、アカウントページから端末を解除することで5台やりくりしていた管理が、5台+5台でだいぶ楽になりました。

2017年頃はめったになかったのですが、最近自宅のルータへのグローバルIPアドレスへの不正アクセスがルータやセキュリティソフト表示のファイヤーウォールのログに増えて来ている感じがします。

登録端末上での、パソコンやスマホ利用であればアプリ上で接続切断に変更ができるため、あまり気にしませんが、ワットチェッカーや冷蔵庫などセキュリティアップデートが怪しいIoT機器などを、自宅のメインネットワークから隔離して保護にも使えます。

ポケットルータなどの記事は、いつか書こうかなとネタだけの状態なのですが、VLAN対応のアンマネージプラススイッチで安全なテレワークを【GS305E]で隔離方法を紹介してみました。

Amazonで購入できるNETGEAR GS305EはハードウェアスイッチなのでIPv6もIP4も完全隔離で気に使えるのがかなり便利です。

Wi-FiセキュリティのHotspot Shieldサービスは、オンラインゲームで使われる相手のプレイヤーと直接通信をするP2P通信にも対応しています。

先日テレワーク中のシステムエンジニア(SE)の家で、子供がゲームプレイ中に、謎のDDoS攻撃をしつこく食らったと話していました。

SEいわく、マッチングにトンネリングサーバーを利用したMMORPGPゲームでは影響はないが、リアルタイム性を優先し内部的に2P接続をしている、オンライン対戦では、対戦した相手のIPアドレスが見えてしまうため、後から嫌がらせをしてくる人も中にはいるようです。

メインの回線と隔離して使え、無期限版で追加費用がかからないゲーム専用VPNは有効かもと思いました。

プロバイダーの提供するメインIPアドレスとは別に、VPNによる5つの異なるグローバルIPアドレスとは別に、こういうルータを挟んでVPNを共有したりと色々使えるため便利です。

(Hotspot Shieldでは公式に、旅先で複数の端末にWi-Fi接続するための、モバイルWi-Fiルータ(LAN端子付き例えばGL-MT1300)や家庭内Wi-Fiルータ機器へのVPN設定も書かれているため規約的にも問題ないと思います。

「Wi-Fiセキュリティ」の中国接続への注意点

Wi-Fiセキュリティによる中国へのVPN接続については、中国人が海外につなぐVPN的な形になっており、現在中国国内のネットワークに中国国内からのアクセスとして接続することはできません(中国国内で利用規制がかかっているGoogelが利用できます)。
ややこしいですが、中国に接続しても中国国内のカヤの外のネットワークにつながります。それでも地理的に中国国内に近いので日本から接続するよりは速く中国国内のサーバーと通信ができます。

Wi-Fiセキュリティ(通常販売ページ)」の割引販売が始まりました。無期限版となるWi-Fi セキュリティ プレミアム版の標準価格18,480円から56%OFFとなる7,980円で販売中です。ログインすることで割引価格になります。

Wi-Fiセキュリティ過去に気がついたセール履歴

2023年8月よりソースネクストではセール特設ページはなくなりました。ログインした状態でWi-Fiセキュリティ(通常販売ページ)を開くことでセール価格の表示と共に購入が可能になります。

  • 2024年2月20日(火)まで:Wi-Fiセキュリティ」 プレミアム版7,980円(56%OFF)
  • 2024年1月17日(水)まで:Wi-Fiセキュリティ」 プレミアム版7,980円(56%OFF)
  • 2023年12月16日(土)まで:Wi-Fi セキュリティ プレミアム版7,980円(56%OFF)
  • 2023年10月6日から10月17日(火)まで:Wi-Fi セキュリティ プレミアム版7,980円(56%OFF)
  • 2023年9月15日(金)まで:Wi-Fi セキュリティ プレミアム版7,980円(56%OFF)
  • 2023年8月14日(月)まで:Wi-Fi セキュリティ プレミアム版7,990円(56%OFF)

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「二重の安心」割引販売7月31日(日)まで

二重の安心 Powered by FFRI yarai(通常価格16,500円)が、すぐに使える2000OFFクーポン対象で割引セールとなり、「2000OFF_2207」クーポン適用後の割引価格が6,980円になりました。

「二重の安心」の補足説明

「二重の安心」は、ソースネクストが販売するウイルス対策ソフトで、ノートンやウイルスバスターといったセキュリティソフトと共存できる、二重のセキュリティソフトです。

主に企業内で使用するソフトが限定された環境で利用される、振る舞い検出型のマルウェア対策ソフトになっており、他のウイルス対策ソフトと違い誤認率とのバランスよりも、検出率を優先した作りになっています。

企業内という元々使うソフトが限られた中で、怪しい動きをするソフトはすべてウイルスと決めつけて良い環境のため検出率が高くなっています。

サブスクリプション型の企業向けFFRI yaraiとの違いは、検出した不審ソフトの安全性を許可リストに入れて良いかを確認するための連絡機能が省かれている点が大きいです。

一応ソースネクストのフォームを通して確認依頼を要請できますが、直接対応より大幅に時間がかかります。その代わり最初にインストールしたパソコンが壊れるまで利用することができます。

ゲームなどの不特定多数のソフトを利用する環境には向いていませんが、用途が限定されている会計パソコンや、投機トレードをする専用パソコンなどへは、5千円付近のセール価格であれば二重の安心として満足できると思います。

「AdLock」8月17日(木)まで

WebサイトやWeb動画の広告をブロックAdLock マルチデバイス(9台)無期限版(通常価格19,800円)が、8月17日(木)まで、79%OFFの3,980円でセール中です。Apple M1CPUにも対応したようなので、興味があります。

世界200万ユーザー以上が利用する広告ブロックアプリ AdLock は、第37回Vectorプロレジ大賞にて、ユーザー投票の結果、2021年に発売された製品の中から「グランプリ」に選出されました。

Vector 主催の第37回プロレジ大賞「グランプリ」より

なんとなく危なそうな感じがして毎回スルーしていますが、Vectorのグランプリに選ばれるということは、それなりに使われていて満足度が高い気がします。

Vectorでは終了時期不明で、【Vector 究極特価】AdLock 単体ラインナップ にて、9台版が5,980円で、1台無期限OS限定版が3,980円で販売中です。

いつもはソースネクストとVectorの価格差が小さいですが、今回はソースネクストから購入する方が安くなっています。。

AdLock過去セール価格参考

  • 2023年8月17日(木)まで:AdLock無期限版が79%OFFの3,980円
  • 2023年7月5日(火)まで:AdLock無期限版が82%OFFの3,480円

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「AdGuard」割引販売8月31日(木)まで

AdLockと同様の広告ブロック・アプリ「AdGuard 無期限版(通常価格6,578円)」が8月31日(木)まで、ログイン価格3,980円で39%OFFの割引販売中です。「AdGuard 1年版(通常価格2,613円)」の割引はありません。

AdGuard無期限版は3台まで広告ブロックを利用できます。

商品説明によると、『「広告フィルタの使用状況」はAdGuardに送信されません。反対に、フィルタリング精度の改善のために使用中のフィルタ種類やドメイン名、ページ閲覧数をAdGuardに送信することも可能ですが、デフォルトではオフに設定されています。』とあります。

「AdGuard」の過去セール価格参考

  • 2023年8月31日(木)まで:無期限版 39%OFFの3,980円、1年版 割引無し

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ソースネクストのサービスについての関連記事

当サイトの記事一覧は「ソースネクストで販売されるソフトウェアの紹介記事一覧」から確認できます。