ホームページ改新計画2024春

こんにちは、今回はブログ風の記事になります。

ホビー三昧Dでは、万年ホームページの改善を考えているのですが、一向に進んでいません。

ブログ系サイトからの脱却を試みつつ、テストサイトで試しながら最近気がついたことがあります。

それは、利用するテーマによって、文体が変わってくるということです。

この記事も、追記しすぎてものすごく長くなっていますが、ホビー三昧Dのサイトは、全体的に文字数が多くなっています。

書いている運営者からみても、長すぎるなと感じており、より短いサイト文書のサイトにしたいと毎回思いつつ繰り返してしまっている状態です。

今回は、WordPressのデザインテーマの変更と、今後の記事方針などを書いています。

2024年4月時点のホビー三昧DのWordPressテーマ

現在2024年4月時点でホビー三昧Dでは、賢威というWordPress有料テーマを利用しています。

賢威は、長文が優位だった2007年頃のSEO流行時代から販売され、継続的なサポートが続く、古参テーマです。

そのため賢威のデザインは、他のテーマと比べて少し古さがあります。

そんなこんなで、今までDiverというテーマや、SEWLLという有料テーマを購入して試しました。

本業が別にある、趣味のサイトだからこそできる事ですが、我ながら結構浪費してるな感があります。

テストサイトで、SEWLLを試しながら、賢威よりも短い文章が合いそうだなと感じることもあり、新しいテーマへの切り替え候補としては最有力でした。

そろそろテーマをSEWLLに切り替えようとテストを本気で始めたところ、ブログ向けのSEWLLでは、カスタムタクソノミーやタームを駆使した、サイト的な使い方では問題(エラー)が発生することに気がついてしまいました。

2年近く新しいサイト構成を考えていたため、カスタムタクソノミーやタームが使えないのは痛いところです。

カスタムタクソノミーやタームの概念を、最近ようやくわかってきました。どうやら、WordPressに元々付いている「カテゴリー」や「タグ」とはに、新たな区分で「分類(タクソノミー)」や「用語(ターム)」を、設定する機能のようです。

これができると、カテゴリーやタグとは別の新たな区分のフラグが設定でき、より複雑に記事を分類したり、データを整理することができるようになります。

調べていくと、カスタムタクソノミーやタームが上手く動かないのは、SEWLL本体の開発方針による仕様だと言うことがわかりました。後に書きますが、色々調べていくと色々あることに気づきました。

そんなこんなで、なんとなく2024年4月にDiviなどの海外テーマを試し、気がついたことがあります。

それは、賢威やSEWLLなどの国産テーマは、どれもワープロ的(ワード風)な操作性だったということです。

ワープロ系なのでどうしても、記事が長くなる傾向があるのかもしれません。

それとは別に最近、macOSで動く縦書きワープロソフトの、egword Universal2を使い始め、環境によって文体が変わることを実感しました。

egword Universal2を使って縦書きで書いた文章を、横書きのテンプレートに流し込むと、違和感を感じるかもしれません。そのため、小説のような短い文章を作るのに向いているような気がしました。

あと、動画制作などのト書き(台本)執筆にも向いているような気がします。

ツールのせいにしている感もありますが、文章構造をしっかり決めて書けば違うかもしれません。縦書きでも、やはり、長文になるかもしれません。

何はともあれ、ワープロではない、デザインソフト系のWordPressテンプレートに、変えたいなぁと考え始めていました。

テーマ変更の有力候補Divi

先にテーマの名前を挙げてしまいましたが、色々あって、現時点では、海外の最近Diviというテーマにしようかなと考えています。

海外圏ではDiviというテーマはそこそこ有名らしく、世界中から利用されているようです。

色々あっての一つは、国内のテンプレートは、WordPressの開発方針に寄り添うのではなく、ガラパゴスというか、独自路線に突き進んでいる事がわかりました。

これは、WordPress開発プロジェクトに支援プログラマーとして関わりながらテーマを開発している方が少ない事も影響しているようです。

もう一つは将来性やサポート体制です。開発力の原資となる販売本数は、海外のテーマと国内テーマでは100倍以上差があります。

現在利用している賢威というテーマは、発売開始の2007年から継続的な無償アップデートが続いていましたが、最近は機能追加がなくなってきています。

買い切り版として成り立たせるための開発の原資は、賢威という有料テーマによる販売ではなく、開発会社が提供する、サイト運営やコンテンツ制作に関連するSEOコンサルタントのように見えます。

そして、最近はSEOコンサルタントよりも、文書校正ソフトの販売に主軸が移ってきている感があり、これから賢威の機能拡張はどんどん少なくなり、終息していきそうな不安感を感じました。

ChatGPTなどのチャット型生成AIの登場により、検索エンジン上でWebページから収集したデータを元に、要約した答えが表示されたり、Windows11には、Copilotなどの要約機能が搭載されています。

確かに、僕自身が、今のホビー三昧Dの記事から、必要な情報を得たいと思ったら、ChatGPTに要約してもらうよなと感じています。

長い文章よりも、絵本的でダイナミックな、Webページに移行しないと、サイト運営へのモチベーションが消失しそうな感じがします。

ワープロからの脱却を考えると、Diviなどのテーマに切り方が良さそうな気がしています。

これからはブロックテーマの時代?

かつてのWordPressと違い、2024年現在のWordPressは、ブロックテーマの利用が主力になっいます。

今回新世代ブロックテーマ型のDiviというテーマをテストして気がついたことがあります。

ブロックテーマは、これまでのワープロ系のテーマと違い、デザインソフトのillustratorや、InDesignによる制作に近い使い勝手になっていました。

これは、新感覚で、こっちの方が、ホビー三昧Dの目指すサイトに向いているような気がしました。

もちろん、これまでのように、長文だらだらのブログも良いのですが。。。あくまでも目指しているのは、もっとすっきりしてカッコいいページです。

Divi以外にもブロックテーマ対応のテーマや拡張プラグインを試していくと、似た傾向がありました。

特に、ドロップアンドドロップで文章ブロックが移動できる、アウトラインプロッセサー機能に魅力を感じました。

なぜなら、ホビー三昧Dの記事リライトで欲しい機能の第一候補だったからです。

アウトライン機能は、WordPressのブロックテーマの思想と寄り添った実装で、日本はで主流となっている旧来のワープロ型テーマへの拡張対応は難しいように感じます。

他にも、illustratorのような使い勝手のデザイン機能は、もはやデザインを適用したテンプレートと言うより、アプリケーションレベルです。

ブロックテーマの開発には資金力が必要?

アプリケーションのように操作できる、ブロックテーマと言った海外の主流を見た時、テーマ開発にかかる費用は、すでに個人や小規模な開発元では太刀打ちできない、レベルに来ているような気がします。

開発費を回収するために必要な販売本数も、1万本レベルでは太刀打ちできず、10万本や100万本レベルとなり、売りきりだけではなく、サブスクリプション方式で月間の売上がなければ、開発の継続が難しいだろうなと思うのです。

すでに、開発者1人がポチポチ改良していくような開発スタイルでは、全然間に合わず、チームで対応していくレベルに見えます。

それを裏付けるように、初期のWordPressには多数の無償プラグインがありましたが、現在はほとんど無くなるか、営利組織に権利が売却されています。

1年2年程度であれば、ボランティアやプログラマーの趣味や好奇心といったモチベーションも維持できますが、どんどん仕様が変わるWordPressへの対応や複雑化を、報酬もなく1人でこなすことはほぼ不可能だと感じています。

もちろん、優秀なプログラマーを募集するには、高額な報酬が必要になります。

かつてのアポロ計画のような夢のある仕事なら、無報酬でも引き受けますが、顧客からの要望を聞いたり批判などが伴う仕事では、対価の喜びが必要になります。

運転資金を集める仕組みや、顧客の要望に対応できるスタッフに、著作権や特許のような技術の防衛をする部門など、組織の運営には、資金力が必要になってくるのは必然です。

モチベーションが維持できる開発環境

話が飛びますが、熱い精鋭開発部隊が集まった開発環境が魅力的な、Factorioという僕のお気に入りのゲームソフトがあります。

このゲームでは、すでに1年以上前から毎週金曜日にSteamのプラットフォーム上のニュース案内からVer2の開発状況の案内をしています。

新サイトに向けた書きかけテスト原稿があり、その中でクリエイターに向けた情報収集の項目で、開発状態とそれに対するユーザーのフィードバックの一例として「Friday Facts #401 – New terrain, new planet」などを紹介しています。

Friday Facts #401では、地形生成について書かれており、Friday Facts #402では、コアプログラム等について書かれています。

2024年4月19日のFriday Facts #407 – Automating a soundtrackなど、ゲームミュージックなどに関わる方にはすごく参考になるのではないかなと思います。

Factorioは早期アクセスの頃から、一切割引販売をしないと宣言していました。実際に長い早期アクセス期間の末に正式版をリリースしたときに若干値上げしたきり一度も割引販売をしていません。

ユーザーはVer2のリリースと同時に安心してフルプライス購入ができます。間違いなく熱心なファンは購入します。

自分たちの意見が反映され、開発の裏側を知ることで、価値を理解して購入できます。フィードバックがあればあるほど、開発者は、資金的な心配をすることなく安心して開発することができます。

毎週金曜日のレポートを見ながら、毎週すごい精力的で勢いがある物量だな思います。

当初3人から開発がスタートしたFactorioですが、現在はWube Softwareにあるとおり、チーム組織として開発をしています。

マニアックなプログラマーにとっては魅力的な開発対象かなと思います。

WordPressのテーマの話に戻ると、少数精鋭の組織なら、個人開発とそれほど変わらない開発環境が期待できるような気もします。

ただし競争が激化しており類似テンプレートが多数出ています。

高度に複雑化してきたWordPressの主軸が、ブロックテーマに移行した今、すでに海外勢は3年以上先を行っている感がします。

こうした中で、数ヶ月かけた物では一歩先を行くスタートダッシュが見込めないと感じます。

WordPressのテーマにこだわらなければ、だれでも簡単にホームページが作れると広告を出しているクラウドサービスが顧客獲得の競合になります。

いずれにしろ、勝つためにはFactorioのような他の追随を許さぬ全力疾走が必要かなと思います。

そして、経営的な法務関係の防衛や資金繰りなどと、開発を分業した方がうまくいくような気がします。

あれ?なんで経営の話?商売をしていれば誰でも感じることですが、売上減少は結構怖く歯車がかみ合わなくなっていきます。希望と野心があるゼロスタートと違い、開発環境としては一度歯車が狂い始めてしまうと、結構きつい物があります。

ホビー三昧Dの新テーマデザインについて

最初に書いたとおり、利用するテーマによって、文体が変わってきます。

長く使うなら開発環境が安定したテーマの方が良いと色々探していたため、開発環境などについても書いてしまいました。

現在テーマ変更の最有力候補だったSWELLとちがい、Diviなどのテーマではページ毎に自由なデザインを適用できるようです。

色々試しながら、海外のWordPressテーマは、国内で一般的なワープロに近い使い勝手のブログ系のテーマとは違い、どちらかというと、Appleなどの製品紹介ページに強いと感じました。

僕自身が、ブログより雑誌のような記事に対して、ものすごく興味が合ったりするから、余計に期待してしまいます。

ページごとにテーマを切り替えたくなり、解決策の一つとして、WordPressのマルチサイト機能が使えそうな感じがしました。

マルチサイトとは、1つのWordPressのプログラムで、複数のサイトを動かす仕組みです。

現在は休止中ですが、サブドメイン毎にWordPress本体を設置していた別サイトが、不正アクセスによって毎回ログインできない状態になっています。

なにかセキュリティホールがあるのか設定が悪いのか、毎回復旧してもすぐにログインできなくなったため、今は長期休止中になっています。

ログインができなくなるサイトと同じような不正アクセスが、ホビー三昧Dにも毎日行われているのですが、ログインできなくなる状態にはなっていません。もしかすると、別サイトのテーマに脆弱性があるのかもしれません。

マルチサイト運用にすることで、少しは不正アクセスに強くなるのかなと、期待はしているのですが、どちらがいいかはもう少し検討してみようかなとテストしている最中です。

マルチサイト化に向けて1つ問題があり、当初ホビー三昧DはWordPressの仕組みをあまり理解せずに設置したため、マルチサイト運用への切り替えには載せ替えが必要になる事がわかっています。

サブドメインなどを利用したSEO的なことを考えなければ、Diviなどのブロックテーマを利用して、メインドメイン上で、デザインなどを、ごちゃ混ぜにするのも手ですが、悩ましいところです。

ちゃぶ台返し的な発想ですが、アクセス数など気にせず、趣味のサイトなのだから、自分が書いて面白いと感じるのが一番かなと思ったりもしています。

とは言いつつ、アクセス0のページでは、モチベーションは一瞬でなくなるのは必至です。

今年のゴールデンウィークも、お出かけせずに、家でポチポチできるので、ちょっとやってみようかなと思います。

ところで、Diviなのですが、買い切り永続サポート版が280USDとなっており、支払いが一回限りで魅力があります。

ただ調べていくと、目次やパンくずリストの実装には、別途色々なサードパーティ製のオプションプラグインを購入しなければならないことに気がつきました。

オプションの方は1年間のアップデート保証しかないため、結局毎年ある程度の出費が必要な予感がします。また本体と違いサードパーティ製なので、更新が打ち切られるリスクもあります。

どうやら、Divi本体が運営する、オプションツール販売サイトの収益の一部が、Diviの運営に回ることで、資金継続ができる仕組みになっているように見えます。

となると、メリットは、テーマ本体変更の引っ越しリスクの低減だけとなり、結局状況が変わらないことになります。

Diviの新しいバージョンに関する公式Blogに、サードパーティプラグインとの互換性や情報共有などをみると、安心で気負うな気がします。ただ。。。個別に購入すると結構な金額になります。

ということで、今は、WordPressのデフォルトテーマとして6.4の機能が生かせるTwenty Twenty-Fourや、テーマ作成機能を利用したフルスクラッチ製作にした方が、良いかもしれないと感じています。

WrodPressの最新情報については、開発チームがMake WordPress Coreから発信しています。投稿内容を見ていると、面白そうな感じがします。

正直よくわからないと思いながら、Documentを読んでわかったことは、どうやらWordPress6.4(5.8以降)でのWordPressのテーマのデザイン設定などは「theme.json」という設定ファイルで管理されるようになったようです。

現在バージョン2となっている「theme.json」については、ブロックテーマ(エディター系)に対応した5.8以降の仕様変更などが続いてきましたが、ようやく6.4で安定してきているようです。

ということで、今後は設定項目が追加されていく形になっていくようです(浅読み情報)。

そして、「theme.json」が最終的に出力するCSSについては、2010年代にホームページを作っていた頃とあまり変わっていない感じがしました。当たり前かもしれませんが。。。。

丸一日調べながら、CSSを個別に記述していくよりも、「theme.json」にて設定していく方がスマートで、わかりやすいと感じました。

なんとなく1998年代のIEとNetscapeの機能拡張競争時代を思い出し、ちょっと面白くなっています。

結局、自分で一つ一つ作っていくのか?となるわけになるわけですが、それも含めてやっていこうかなと思います。でも、大きく動いているWordPressという船に乗るのはとっても大変かもしれません。

今後の記事?

今回SWELLの保守性や将来性に疑問符がついた関係で、Diviを含めた色々な海外のテーマを利用して、WordPressのすごさが実感できました。

記事についての今後について書いておこうかなと思います。有言実行?これは、完全に自分に向けた内容です。

音声合成関係

まず音声合成については、音声合成ソフトのCeVIO AIの購入キャラクターが使えるVoiSonaが登場したため、音声合成関係の記事のリライトをしようと考えています。

VoiSona talkは、かれこれ1ヶ月ぐらいまえにテスト動画素材をつくり、記事が書きかけになっています。

内容的には、VOICEPEAK一強時代が終わり、CeVIOプロジェクトが追いてきたといった内容です。

まだしばらくかかるのでちょこっと書くと、VoiSonaは、サブスクリプションと永久版の2本立てで、MacとWindowsに対応したバージョンです。

CeVIO AIプロジェクト発売版と共に、AHS社の販売したCeVIO AI版の歌声や音声キャラクターは、今後VoiSonaでも、永続利用できるようになります。

実質的な、CeVIO AIのMac対応版かなとおもいます。

CeVIO AIやVOICEPEAK以外にも、無料利用ができる読み上げ音声合成サービスも複数あるなかで、あえて有料ソフトを選ぶ意味についての記事へのアップデートが必要かなと思っています。

新しい音声合成ソフトについては、動画あり画像ありの雑誌的なデザイン記事にしてみたいなと思っています。

さらに、2024年4月16日に、Synthesizer Vの開発元による、新しいVocoflex(ボコフレックス)が登場しました。

こちらは、リアルタイムで歌声を作り出す音声モーフィングプラグインです。音声変換ボコーダーみたいな物です。かなりリアルです。

Synthesizer Vについても。。。こちらは、現在遊んでいる最中です。

制作物に対する著作権などについても。。。著作権ビジネスなど、仕組みや収益モデルなどをまとめたサイトがないため、作ったら面白そうと、色々調べているのですが、知れば知るほど、記事が難しくなってきています。

そりゃぁ、簡単にできるのであれば弁護士の中でも専門の弁護士が必要な方々の、仕事がなくなってしまいますもんね。

実務として働いている方々と話していくと、どうしても、どのような弁護士に頼めば良いかなどに話が移っていき、下手なこと書けないなぁと。。。断念に近い感じです。

記事にするのであれば、コンテンツビジネスには、これぐらいの大きな人や組織が関わっていて、利益を分配しているかを伝える形で、わかりやすく紹介します。

その上で、著作物を勝手につかって収益を得たり、投資回収妨害をしては駄目ですよといった内容になるかと思います。

一方で、パンデミックを引き起こした新型コロナウイルスがほぼ終息した段階となり、僕の関わる職場での商業ベースのイベントも動き出しています。

ほとんどオフレコで書けない内容になりますが、あるある!!と、業界に関わっている人なら誰でも知っているような、公然の秘密であったり、すでに雑誌などで書かれていることなどに関しては、書いても良いのかなと思っています。

記事と当事者で見えてる世界は違うので、「類似記事:月刊○○ △年□月号のXXX記事」といった感じで、リアルな話題を交えて、契約関係などの記事を黒塗りをつなげながら書いていくのも面白いかもしれないなと考えています。

その他、漫画系

最近、キングダムにはまっていて、DLsiteで漫画をよく読むようになりました。

電子書籍の使い勝手など、DLsiteの漫画機能の紹介など書いてみようかなと、サービスキャプチャーを準備しています。

電子書籍を快適に読むためのヒントや、試したことなど。。。色々書いてみたいです。

こちらは、貸本や、一括漫画の購入サービスなど、色々あり、そちらについても書いていこうかなと思います。

どちらかというと、いかに同居人に気づかれずに漫画を楽しむか。。。といったところです。

パソコン関係

パソコンについては、Intel Coure Ultraを搭載したMicrosoft製の法人向けSurfaceに関する記事なども優先させた方が良さそうな気もします。

MicrosoftのWindows12や2024年の24H2の動向についても、記事で書きたいなぁと思っています。

ちなみに、法人向けのSurfaceセールについては、もっと早く紹介すれば良かったのですがですが、職場を優先した結果、時期をずらしてしまいました。

ただ法人モデルはOffice Home & Businessの選択が必須となります。

OfficeのAI支援機能などを考えるとMicrosoft365の方が良いような感じもしたりします。

ただし、Copilot for Microsoft 365はMicrosoft365への追加オプションサービスのため月額3,200円からの別契約が必要になります。

業務内容や部署の規模など、その辺の所などはアフィリエイト系の情報では記事としてあまり見かけないため、面白そうです。

もちろん、法人向けの記事と言うよりは、個人事業主や。。。個人に向けて、伝えたいことが色々複雑になっています。

これを、今までの書き方で書くと、だーーーーーーーーーーと、長くなってしまいます。

きっと書いても読まれないだろうなぁと感じます。

手元にまとまっている情報を伝えようとすると独立したサイト並の大きさになります。

そんなこんなで、今のホビー三昧Dのサイト構成ではなく、作り込んだ特設サイト風にやってみたいなぁと思っています。

先に、Windows12やWindows11のバージョン24H2について触れましたが、24H2の先行版についてはプレビュー版が出ており、OSコアが変わります。

すでにWindows11で配信がほぼ完了している23H2にて、対話型AIのCopilot(プレビュー)が使える状態ですが、AI系にがっつりシフトしています。

そんなこんなで、パソコン選びや、色々紹介できそうな感じになっていきました。

最後に

そうなんです、書きたいこといっぱいあるんです。急いで、WordPressのテーマ問題を解決しないとなぁと思います。

ホビー三昧Dの運用にも関わってくることなのですが、残念なことに、春頃からテレワークが終わってしまいそうです。

すでに通勤という面倒な日常が始まっており、色々抵抗しているのですが、ついに来たかぁと感じています。。。

疲れることばかりでなく、テレワークが終わりかけているおかげで、HP社とIntel社のIntel Core Ultraを搭載した2機種について事前に調べたことに加えて、両方ともテスト運用の立場で使う事ができそうです。

職場に戻ると人との交流も増えて、記事に書きたくなる色々な経験ができて、それはそれで面白くなっていくかもしれません。

とりあえず、2024年春のホームページ改新計画は、こんな感じでスタートして動き始めています。