ホビー三昧Dが気がついた今開催中のセール情報

当サイトで紹介している、現在開催中のソフトウェアの割引情報を中心に、偶然見つけたセール情報なども含めて、紹介記事を作成するよりもスピーディーにセール情報を公開しています。
ジャンルは、ソフトウェアにかかわらず、記事にしていないソフトや、少し気になって注目しているセール情報もまとめて掲載しています。
ソースネクストのセール情報
当サイトでも紹介しているソフトを含むソースネクストの気になった商品に関するセール情報です。
2023年夏に行われたソースネクスト直営ショップリニューアルにより、会員の登録状況によって価格が変わるようになりました。
ソースネクスト直営店にログインすることで、優待一覧+セール情報以外の商品ページからでも、割引価格が表示される仕組みに変わり、特設セールページや特別クーポンを探す必要がなくなりました。
ホビー三昧Dはソースネクストとアフィリエイト関係にあるため、紹介の依頼の形で送られてくる割引情報と、掲載許可が出ている無料会員向けの割引情報(未購入状態)のみを公開しています。
そのため、ホビー三昧Dが紹介している割引価格は、割引条件を満たした方がログインすることで更に安く購入できる価格ではなく、登録直後から会員価格で購入することができる価格となっています。
つまり、ログインするともっと安く購入できる可能性があります。
ソースネクスト直営店への、新規登録はソースネクストサイトの右上にある「ログインする」ボタンを押すことで表示される「ソースネクストIDを作成」から無料で登録することができます。
なお、ソースネクスト商品は、パッケージ版を量販家電やAmazonなどから購入した場合でも、会員登録をした上で、ログインをしなければ利用することができません。
ホビー三昧Dでは、過去に紹介したセール情報や今回は紹介しなかったセール情報は、最新と過去も含むソースネクストで開催に気づいた割引セール情報に記載しています。
「Wi-Fi セキュリティ (プレミアム)」2026月4月21日(火)まで
「Wi-Fiセキュリティ(通常販売ページ)」の割引販売が始まりました。2026年4月8日から4月21日(火)まで、標準価格18,480円のWi-Fi セキュリティ プレミアム版(無期限版)が、56%OFFの7,980円にて割引販売中です。
当サイトのソースネクストの「速いVPN」を使い続けてわかったことで紹介したソースネクストのVPNです。速いVPNが回線速度の向上を目的としたVPNなのに対して、「Wi-Fiセキュリティ」は汎用性と実用性があるVPNです。
プレミアム無期限版の中身は、新規登録または既存のHotspot Shieldアカウントに登録することで、Premiumプラン枠での5台分が追加できるライセンスキーです。
2022年にはじめて購入したときに比べると、アカウント関連の設定方法はかなりわかりやすくなっています。
2026年時点でもアプリやソフト本体は日本語に対応していますが、アカウントページは2023年頃から英語のみとなっており、日本語に変更する場所を見つけることができていません。
だだし最近はブラウザの翻訳機能があるので設定に困らないと思います(ルータへの設定等は元々英語だけです)。
利用端末の入れ替えは、アカウントページのHostspot Shied VPNできます。Linked deviceは登録した端末で、Unlinkで解除。
登録端末はアイコンの他、Editで変更できるOS名と、最終接続日時が表示されています。同時に、Download nowにて接続ソフトをダウンロードできます。
接続速度については、2023年春頃から「WireGuard」という高速なVPNプロトコルも、新たに選択できるようになりました(通常は自動設定になります)つまり高速化しています。
WireGuadは、Jason A. Donenfeldによって開発されたオープンソースのVPNソフトウェアです。特徴としては、OpenVPNやIPsecよりも、非常にシンプルでありながら高速で動く最近のVPNです。
また、独自のVPNプロトコルを使っている可能性もあります。
WireGuadの安全性については公式技術資料のPrimitives(WireGuad Official) にあるとおりです。説明が難しいためWikipediaのCurve25519やChaCha20、Poly1305などの紹介になりますが、最先端かつ信頼のできる暗号方式が利用されています。
速度については、OpenVPNとWireGuadの両方に対応したルータのGL-MT1300を使い試しました。
2023年12月時点でHotspot Shieldのヘルプにルータへの適用方法が詳しく説明されているため、書かれている通り設定することで簡単に使うことができます。
2023年時点の検証ですが、OpenVPNではルータの仕様通り20Mbps程度しか出ませんでした。一方Wireguadではルータの説明書の上限と同じく90Mbps付近で安定していました。
同じハードウェアによる比較なので、約8倍ほどWirdGuad接続の方が速く接続できることが確認できました。
パソコンを使ったWirdGuad接続では700Mbps近くの速度が出るため、2026年時点で発売されている最新ルータのCPU性能では更に差が広がっているはずです。
主に来客用や古いスマート家電(IoT)商品接続用のWi−Fiアカウントとして使っているためOpneVPNのままで問題ありませんが、今はWirdGuad接続の設定のまま利用しています。
VPNの安定性に関しては、2023年から2026年2月時点でもVPNルータに接続したワットチェッカーの数値をスマホで確認できています。
設定がWi-Fiルータに記憶されているため、夏の猛暑でWi-Fiルータが不安定になっても、電源を抜き差しするだけでVPN接続が自動復旧する利便さがあります。
おっと、WireGuardの説明を入れてしまったため、説明が前後してしていますが、Wi-Fiセキュリティの中身は、「Hotspot Shield」のサブスクリプションサービスです。
永久ライセンスのプレミアム版は日本正規販売店のソースネクスト限定のようです。米国販売代理店購入版では損害保証付きの月額サブスクリプションサービスになっています(保証は米国販売代理店限定)。
ソフトとサービス自体は米国と同じになっており、セキュリティやサービス改善は現在も続いています。
価格について、Wi-Fiセキュリティプレミアムのライセンスコード登録時に購入したライセンスの発行日と思われる表示が出るのですが、2022年2月頃購入したシリアルは2017年と出ました。
2023年12月時点で148円付近ですが2017年の為替は1ドル112円付近でした。
2023年12月頃までのセール価格は毎回7,980円で安定していますが、今後ソースネクスト社の在庫補充のタイミングで割引率が下がるか標準価格の上昇するかもしれません。
2023年夏頃にはWi−Fiセキュリティもかなり高速化された実感があります。夕方6時台でも「速いVPN」と同等程度(東京へは220MB/s程度)になっています(2022年春頃は60MB/s付近でした)。
ほとんどのケースで海外のサービスに接続するときには、日本のプロバイダーから直接接続するよりも、現地のVPN(第2プロバイダー)へ接続して接続した方が高速に通信することができています。
先にも書きましたが、1ライセンスで5台までの同時接続ライセンスになっていて、追加購入後の既存アカウントへの登録で同時接続可能台数を追加することができます。
2022年にセール価格につられて追加したのですが、アカウントページから端末を解除することで5台やりくりしていた管理が、5台+5台でだいぶ楽になりました。
2017年頃はめったになかったのですが、最近自宅のルータへのグローバルIPアドレスへの不正アクセスがルータやセキュリティソフト表示のファイヤーウォールのログに増えて来ている感じがします。
登録端末上での、パソコンやスマホ利用であればアプリ上で接続切断に変更ができるため、あまり気にしませんが、ワットチェッカーや冷蔵庫などセキュリティアップデートが怪しいIoT機器などを、自宅のメインネットワークから隔離して保護にも使えます。
ポケットルータなどの記事は、いつか書こうかなとネタだけの状態なのですが、VLAN対応のアンマネージプラススイッチで安全なテレワークを【GS305E]で隔離方法を紹介してみました。
Amazonで購入できるNETGEAR GS305EはハードウェアスイッチなのでIPv6もIP4も完全隔離で気に使えるのがかなり便利です。
Wi-FiセキュリティのHotspot Shieldサービスは、オンラインゲームで使われる相手のプレイヤーと直接通信をするP2P通信にも対応しています。
以前テレワーク中のシステムエンジニア(SE)の家で、子供がゲームプレイ中に、謎のDDoS攻撃をしつこく食らったと話していました。
SEいわく、マッチングにトンネリングサーバーを利用したMMORPGPゲームでは影響はないが、リアルタイム性を優先し内部的に2P接続をしている、オンライン対戦では、対戦した相手のIPアドレスが見えてしまうため、後から嫌がらせをしてくる人も中にはいると話していました。
メインの回線と隔離して使え、無期限版で追加費用がかからないゲーム専用VPNは有効かもと思いました。
プロバイダーの提供するメインIPアドレスとは別に、VPNによる5つの異なるグローバルIPアドレスとは別に、こういうルータを挟んでVPNを共有したりと色々使えるため便利です。
(Hotspot Shieldでは公式に、旅先で複数の端末にWi-Fi接続するための、モバイルWi-Fiルータ(LAN端子付き例えばGL-MT1300)や家庭内Wi-Fiルータ機器へのVPN設定も書かれているため規約的にも問題ないと思います。
Wi-Fiセキュリティによる中国へのVPN接続については、中国人が海外につなぐVPN的な形になっており、現在中国国内のネットワークに中国国内からのアクセスとして接続することはできません(中国国内で利用規制がかかっているGoogelが利用できます)。
ややこしいですが、中国に接続しても中国国内のカヤの外のネットワークにつながります。それでも地理的に中国国内に近いので日本から接続するよりは速く中国国内のサーバーと通信ができます。
「Wi-Fiセキュリティ(通常販売ページ)」の割引販売が始まりました。2026年4月8日から4月21日(火)まで、標準価格18,480円のWi-Fi セキュリティ プレミアム版(無期限版)が、56%OFFの7,980円にて割引販売中です。
Wi-Fiセキュリティの通常価格は無期限版が18,480円。1年版が3,278円(2026年4月8日時点)です。
- 2026年4月8日から4月21日(火)まで:Wi-Fiセキュリティ」 プレミアム版7,980円(56%OFF)
- 2026年2月25日から3月5日(土)まで:Wi-Fiセキュリティ」 プレミアム版7,980円(56%OFF)+2026ポイントプレゼントフェア対象
- 2025年12月14日から12月27日(土)まで:Wi-Fiセキュリティ」 プレミアム版7,980円(56%OFF)
- 2025年10月21日から11月3日(月)まで:Wi-Fiセキュリティ」 プレミアム版7,980円(56%OFF)
- 2025年9月23日から10月6日(月)まで:Wi-Fiセキュリティ」 プレミアム版7,980円(56%OFF)
- 2025年8月23日から9月1日(月)まで:Wi-Fiセキュリティ」 プレミアム版7,980円(56%OFF)
- 2025年5月10日から5月12日(月)まで:Wi-Fiセキュリティ」 プレミアム版7,980円(56%OFF)
- 2025年4月8日から4月21日(月)まで:Wi-Fiセキュリティ」 プレミアム版7,980円(56%OFF)
- 2025年2月7日から2月14日(金)まで:Wi-Fiセキュリティ」 プレミアム版7,980円(56%OFF)
- 2025年1月18日から1月29日(水)まで:Wi-Fiセキュリティ」 プレミアム版7,980円(56%OFF)+2,025ポイント(プレゼントフェア対象)
- 2024年9月19日から10月2日(水)まで:Wi-Fiセキュリティ」 プレミアム版7,980円(56%OFF)
- 2024年8月20日から9月2日(月)まで:Wi-Fiセキュリティ」 プレミアム版7,980円(56%OFF)
- 2024年7月2日から7月15日(月)まで:Wi-Fiセキュリティ」 プレミアム版7,980円(56%OFF)
- 2024年4月29日から2024年5月9日(木)まで:Wi-Fiセキュリティ」 プレミアム版7,980円(56%OFF)
- 2024年2月20日(火)まで:Wi-Fiセキュリティ」 プレミアム版7,980円(56%OFF)
- 2024年1月17日(水)まで:Wi-Fiセキュリティ」 プレミアム版7,980円(56%OFF)
- 2023年12月16日(土)まで:Wi-Fi セキュリティ プレミアム版7,980円(56%OFF)
- 2023年10月6日から10月17日(火)まで:Wi-Fi セキュリティ プレミアム版7,980円(56%OFF)
- 2023年9月15日(金)まで:Wi-Fi セキュリティ プレミアム版7,980円(56%OFF)
- 2023年8月14日(月)まで:Wi-Fi セキュリティ プレミアム版7,990円(56%OFF)
ソースネクスト販売サイトでは2023年8月から、ログインすることで会員の購入履歴から、クーポンや販売価格が連動して反映されるようになりました。
セール履歴は、誰でも購入可能な無料会員登録価格を表示しています。登録状況によっては、更に安く購入することができます。
「さよなら手書き12」割引販売は2026年4月15日(水)まで
2025年11月20日に12へとバージョンアップした通常価格11,000円の「さよなら手書き Pro(公式ページ)」が、2026年4月3日時点で、4月15日(水)まで63%OFFの3,980円で割引販売をしていることに気づきました。
バリュープラン版は通常価格10,000円から65%OFFの3,480円になっています。次回以降の自動更新価格はバリュープラン版(Pro)によると2,980円(2026年4月3日時点)でした。(購入直後に自動更新を解除することも出来ます)
最新版の12には、11に加えて、フォントの自動判定機能と、背景の濃淡設定、透明テキスト付きPDF(画像文字の選択コピーが可能になる)の作成が追加されました。
基本機能のみが搭載されたBASIC版は、通常価格4,400円から25%OFFの3,280円で割引販売中です。
BASIC版は1つのライセンスで1台までですが、Pro版は3台まで同時にインストールして利用することができます(※法人の場合はPro版も1ライセンス1台まで)。
初代「さよなら手書き」が出た当時は、ほとんどの申請書が専用用紙で配布されていました。
そこで、紙の申請書をスキャナで取り込み、取り込んだ画像上で入力枠を指定する事で、直接入力することができるひな形を作り、入力した記入項目を、家庭用プリンターで、紙の申請書に重ねて印刷できる便利なソフトとして登場したのが「さよなら手書き」です。
当時は、まだイラストソフトのIllustratorの用に、取り込んだスキャナ画像の上に、入力枠を手動で作り、フォントサイズや位置などを工夫する必要がありました。
バージョン9では(〒 - )のような郵便番号の記入欄用の専用枠の対応や、テキスト検索と置き換え機能に加えて引き続き「ピタリ四角」のメイン機能であるカメラがスキャナになる機能が内蔵されるよう拡張してきました。
バージョン10 Pro版では、スマホで撮影した運転免許証から氏名と住所を読み取り、記入を楽にする機能が搭載されました。
ソースネクスト社の販売するPDFへの編集や重ね印刷などが直接編集ができる約1万円の「いきなりPDF COMPLETE版」でも同じ事ができます。
1枚程度ではそれでも対応ができますが、枚数が多い場合は、さよなら手書き10Pro版の方が圧倒的に楽です。
また、差し込み印刷機能がついたPro版では、テンプレート保存機能に加え、履歴入力や、事前に準備したExcelやcsvファイルから、自動で差し込んで出力することとができます。
とはいえ、事前準備に手間がかかります。それでも、Excelなどから個別にコピーアンドペースト作業を繰り返すことを思えば、正確かつ手間なく出力することができます。
以前は専用用紙への記入が必要だった、スポーツ安全保険などの団体申し込みが、Webフォームでの受付のみになっていたり、行政への許可手続きも、WordやExcelデータで提出してくださいというケースが増えました。
ただし、個人と違い自動作成フォームがない法人税務申告をe-Taxで行おうとすると、対応ソフトも高く税理士に頼む必要がでてきます(さらに、電子証明書など色々めんどうです)。
売り上げや規模が小さく手計算(簡単な会計ソフト)で決算書が作れ、申告できる場合は、毎年微妙に変わる申告用紙を「さよなら手書き」で枠を作って印刷して申告する方が圧倒的に安価(約15万円は節約できます)です。
ちなみに、さよなら手書き7でも、指定枠内の自動合計ができます。
少し気を遣いますが、「さよなら手書き」があってほんとに助かったと思いました。
「さよなら手書き12」シリーズは、2025年11月20日に発売開始しました。通常価格は、PRO版が定価11,000円、PROバリュープラン版が10,000円、BASIC版(以前の通常版)が4,400円です。毎年11月頃にバージョンアップしています。バリュープランの次回自動更新価格は2,980円(2026年4月3日時点確認)です。
- 2026年4月3日(確認日)から4月15日(水)まで:Pro版が63%OFFの3,980円、バリュープラン(Pro)版が65%OFFの3,480円、BASIC版は25%OFFの3,280円
- 2026年2月2日(確認日)から2月15日(日)まで:Pro版5,980円、バリュープラン(Pro)版4,980円、BASIC版は9%OFFの3,980円
- 2025年12月18日から12月29日(月)まで:Pro版5,980円、バリュープラン(Pro)版4,980円、BASIC版は9%OFFの3,980円
- 2025年11月20日から12月3日(水)まで:Pro版5,980円、バリュープラン(Pro)版4,980円、BASIC版は9%OFFの3,980円
- 2025年11月20日:さよなら手書き12シリーズ発売開始。価格はPRO版が11,000円、PROバリュープラン版が10,000円、BASIC版(以前の通常版)が4,400円で、お値段据え置きです。バリュープランの次回以降の価格は、引き続き2,980円(2025年11月24日時点)です。
- 2025年10月20日から11月2日(日)まで:Pro版5,980円、バリュープラン(Pro)版4,980円、BASIC版は9%OFFの3,980円
- 2025年8月15日から8月28日(木)まで:Pro版5,980円、バリュープラン(Pro)版4,980円、BASIC版は11%OFFの3,900円
- 2025年5月25日から6月6日(金)まで:Pro版5,980円、バリュープラン(Pro)版4,980円、BASIC版は11%OFFの3,900円
- 2025年4月23日から5月6日(火)まで:Pro版5,980円、バリュープラン(Pro)版4,980円、BASIC版は11%OFFの3,900円
- 2025年2月26日から3月17日まで:Pro版5,980円、バリュープラン(Pro)版4,980円。BASIC版は割引無し
- 2025年2月14日ごろから2月22日(土)まで:BASIC版が3490円。PRO版は割引なし
- 2025年1月28日まで:Pro版5,980円、バリュープラン(Pro)版4,980円。BASIC版は割引無し
- 2024年11月27日:さよなら手書き11シリーズ発売開始。価格はPRO版が11,000円、PROバリュープラン版が10,000円、BASIC版(以前の通常版)が4,400円に上昇しました。バリュープランの次回以降の価格は、引き続き2,980円(2024年11月27日時点)です。
- 2024年9月20日から10月3日(木)まで:Pro版4,980円、バリュープラン(Pro)版3,980円。BASIC版は割引無し
- 2024年8月20日から9月1日(日)まで:Pro版4,980円、バリュープラン(Pro)版3,980円。BASIC版は割引無し
- 2024年4月24日から5月5日(日)まで:Pro版4,980円、バリュープラン(Pro)版3,980円。BASIC版は割引無し
- 2024年4月24日価格改定?:Pro版バリュープランの通常価格が4,980円から9,980円に変わっていました(旧バージョン9と同値です)。
- 2024年3月7日(木)まで:Pro版4,980円、バリュープラン(Pro)版3,980円
- 2024年3月3日価格改定?:Pro版バリュープランの通常価格が4,980円から8,980円に変わっていました(旧バージョン価格より10円安いです)
- 2024年2月7日(水)まで:Pro版4,580円、バリュープラン(Pro)版3,480円
- 2024年1月9日(火)まで:Pro版4,580円、バリュープラン(Pro)版3,480円
- 2023年11月28日から12月11日(月)まで:Pro版4,980円、バリュープラン(Pro)版3,980円
- 2023年11月28日 さよなら手書き10シリーズ発売開始
- 2023年10月23日ごろから11月1日(水)まで:Pro版4,980円、バリュープラン(Pro)版3,980円
- 2023年9月9日から22日(金)まで:Pro版4,980円、バリュープラン(Pro)版3,980円
- 2023年8月25日(金)まで:Pro版4,980円、バリュープラン(Pro)版3,980円
- 2023年7月19日(水)まで:Pro版4,980円、バリュープラン(Pro)版3,980円
次回のさよなら手書き13 Pro以降の発売日に、毎回登録したクレジットカード決済によって、自動的にバージョンが上がるさよなら手書きProバリュープランの次回移行の価格は2025年11月21日時点で2,980円です。
バリュプランの自動更新は価格は時々上昇します。2023年8月中頃に確認したときには1,980円でした。ところが、2023年9月9日頃に2,980円に上昇していました。自動更新価格は上がることがあるので注意が必要です。
DLsiteのセール情報
5年前と比べればDLsiteさんの知名度は十分高くなっているため、改めて説明する必要はないかもしれんが、初めて目にすると、怪しく感じる商品を多数扱っているため、軽く説明いたします。
DLsiteさんは創業26年以上の歴史ある販売サイトとして、当時珍しかった同人創作物のダウンロード販売サイトとして続いています。また、2010年から株式会社ゲオホールディングスの子会社になっています。
DLsiteさんの登録会員数は全世界で現在1,300万人を超えており、個人のクリエイティブ活動を応援する企業として、2014年7月からの違法アップロードへの対策活動を継続して行っています。
ただし、通販サイトとしては良い意味で少しガラパゴス的な所があります。2020年頃、ホビー三昧DがWeb通販業界とつながる団体への入会新審査を申し込んだ所、(音声合成ソフトであっても)DLsiteさんの商品を紹介している事から、入会を拒否された事がありました。
ある意味で距離を置かれていたのか、業界団体の開催するマーケティング勉強会の内容とは違い、出品するクリエイターにも購入者にも寄り添った運営により、大手通販サイトよりよっぽど顧客ファーストで誠実な運営だと、良い意味でガラパゴス的な雰囲気のある通販サイトとして、ホビー三昧Dは、好感を持っていました。
なお、2023年10月1日のインボイス制度が開始と共に、以前は自動発行されなかった領収書が、簡単に手動発行できるようになりました。
現在も、いろんな意味で矢面に立つことが多い同人創作物のダウンロード販売の草分け的存在として、誠実で、顧客ファーストなサイト運営をしているため、買い物については問題がないと思います。
『Synthesizer V 2 AI』2本以上購入で10%OFFセット割キャンペーン
『Synthesizer V 2 AI』2本以上購入で10%OFFセット割キャンペーンが2026年5月8日(金)13:59まで開催されています。
今回のキャンペーン対象は、AHS社さんが企画販売しているStudo 2 Pro本体とキャラクターの一部となっています。組み合わせ対象が、すべてV2なので安心して購入できます。
また、SynthesizerV2ではありませんが、早期購入キャンペーンで10%OFFになっている『CeVIO AI & VoiSona 全力系ソングボイス ふたばこみなと』早期購入キャンペーンも開催中です。
